ねこものがたり

プログラミングあれこれ

感想

mrubyから入るシステムプログラミング入門 に参加しました

このイベントについて handsons.doorkeeper.jp コンテナとミドルウェアならうづらさん、なうづらさんに直接学べるハンズオン。 今年のRubyKaigiで「楽しそうだな〜」と思ったもののmrubyって何からやればいいんだ?というのがいまいちわからないなと、なんと…

Ruby Hack Challenge Holiday #5 に参加しました

Ruby Hack Challenge Holiday #5 主催:笹田さんと遠藤さん(強い) 内容:Rubyをハックする(強い) rhc.connpass.com なぜ参加したのか 「Rubyをハックする」っていうのがかっこよさそうだけど”難しそう”というのがまず最初にイベントページみたときの印象…

Tama Ruby会議01に参加しました

Tama Ruby会議 tama-rb.github.io Tama.rb主催の初・地域Ruby会議! コミュニティーロゴもサイトもデザインが machida さんなのでとてもかわいい。すごい。 Tama.rbのみなさんにはいつもお世話になっているし、勉強させてもらってるし、仲良くして頂いてるの…

TokyuRuby会議13に参加しました

TokyuRuby会議とは regional.rubykaigi.org TokyuRuby会議について TokyuRuby会議は、東京で開催される Regional RubyKaigi です。 Ruby に興味を持つエンジニアが集う Tokyu.rb 主催の LT 大会です。 飲み食いしつつ、みんなで LT をして盛り上がろうという…

Grow.rb #1に参加しました

2019/5/17に開催されたGrow.rb#1に参加しました! Grow.rb第1回:EnumerableをRubyで再実装してみよう! - Grow.rb | Doorkeeper 内容 テーマが「EnumerableをRubyで再実装してみよう!」だったわけですが、予め用意頂いたテストが通るように自分でメソッド…

TokyoGirls.rb Meetup vol.1に参加しました

TokyoGirls.rbとは techplay.jp 女性も参加しやすい(でも女性限定ではない)Ruby勉強会 とのコンセプトで初めて開催された勉強会でした! スポンサー枠で参加 もともと個人的にも参加しようとは思っていたんですが、バイト先のアクトインディが託児スポンサ…

"Mentorship Night - Same field, different perspectives"でLTをました

イベント www.meetup.com 経緯 去年の秋たまたまTwitterでWoman Who Code Tokyoのイベントを見つけて、面白そうなので行ってみようと参加しました。 一人で「えいや」と参加したのですが当日偶然@chinatz さんが参加していました。彼女が主催者の一人と友人…

大江戸Ruby会議07に参加しました

regional.rubykaigi.org かねてより噂は聞いていた大江戸Ruby会議。 「生活発表会」というわかるようでよくわからないキーワードとともに耳にしていて、”ちょっとよくわからないけど楽しそう!”と思っていました。参加してみたらすごく楽しかったです。 生活…

スクラム開発の感想

Fjord Boot Campでスクラム開発が始まりました これまでFjordの共同開発の課題では、各々がメンターの駒形さん、町田さんとやりとりしながら進めていました。私も最初そんな感じでしたが、開発に加わるようになってまだ間もない時にスクラム開発でやっていく…

Rails Developers Meetup 2018 Day 3 Extremeに参加しました

7/14に開催されたRails Developers Meetup 2018 Day 3 Extreme に参加してきました。 初めて参加したのですがめちゃくちゃ濃い1日で参加してとても楽しかったです。 準備運営してくださった皆様、本当にありがとうございました!!! 個々の発表についての…

共同開発に参加してみて

Fjord Boot Campの課題もそろそろ終盤に入ってきました。 そして実際にFjord が開発しているプロジェクトに加わるという課題に突入です。 ついに! GitHubは基本的にセルフプルリクセルフマージばかりだったので、初日から知らなかったこと教えてもらったこ…

アジャイル開発とかスクラムとか

読んだもの アジャイルサムライ――達人開発者への道 スクラム入門 株式会社永和システムマネジメント アジャイル事業部 アジャイル開発 ESMによる定義 開発がアジャイルであるということは、利用者と開発者が協調し、フィードバックに基づいた調整を行い続け…

RubyKaigi2018に参加しました

はじめに Rails Girls JPの支援を受けてRubyKaigiに初めて参加してまいりました。 諸事情で今年は参加は諦めようと思っていたのですが、行けて本当によかったです。今では「諦めよう」と言っていた自分が目の前にいたら「なんで?それでいいの?後悔するよ?…